ヨガを始めたことをきっかけに、 「身体を自分の手で変える快感に、目覚めてしまった」 著者が最近習い始めたのが、クラシックバレエ。 肉体はどう変化を遂げるのか?
「国産野菜は本当に国産?」「無農薬だったら安全?」「東北の野菜はどうなるの?」。 野菜についてどんどん頭でっかちに悩んでいるよりも、気になることは、ぜんぶ聞けばいい!! 野菜のことなら、野菜を育てた農家さんに聞くのがいちばん! 東京青山で大人気のファーマーズマーケットを仕掛ける男子野菜部(平均26歳の野菜大好き男子集団) が、農家さんに野菜についてとことん取材したことが1冊になりました。 今年こそは、安心して野菜をいっぱい食べたいあなたに朗報です。
『殺人鬼フジコの衝動』が大ヒット中! 「後味の悪さがたまらない!」と 独特の作風に恐いもの見たさの読者が群がる、 今話題の作家、真梨幸子さん。 その著者最高傑作の呼び声高い怪作『更年期少女』が、 このたび、文庫化にともない『みんな邪魔』と改題! 装いも新たに再登場しました。 “ワイドショーで他人の不幸を覗き見する感じ”が たまらなく恐ろしと早くも反響続々の、この作品を 徹底紹介いたします。殺人鬼より怖い平凡な女たちの世界へ、 どうぞいらっしゃい……。
紅白、スパイ映画、冬ファッション…。 (アンタ今ごろ何ゆってんの?) な企画満載のイラストで、 今年も皆様をお待ちしております。
世界40カ国でとろけるような 「婚活」をしてきた著者が、 日本男児との結婚を真剣に考えたとき、 思わぬ壁にぶつかった──。 泣く子も黙る、「年収1000万円」のオトコたち。 皆さん、さすがに大物です。 シングルマザーを希望する高収入男性がいる。 そこで問題となるものとは……?
今回の依頼は1件。 あの高野さんをして、 「不思議な依頼」と言わしめた依頼とは……!? ※『メモリークエスト』の募集期間は 2011年5月15日から2012年5月14日までです。
2012年1月26日更新!!
「次元上昇」とは? それは「アセンション」のこと。 では、「アセンション」とは何か……。 いろいろな意味があるので、ネットを検索してみて下さい。 しかし、辛酸なめ子さんにとって、それは日々、功徳を積んで善行マイレージを貯め、 それがある閾値に達すると得られる高い次元のこと。 この連載は、その善行マイレージを貯め次元上昇をめざす 一人の女性の抱腹絶倒、試行錯誤の記録です。
「次元上昇日記」は不定期連載です。 週2〜3回ほどの更新を予定しておりますので、 どうぞよろしくお願いいたします!
あの宮台真司氏をして「読んだら、出家したくなった……」と言わしめた新刊「辛酸なめ子の現代社会学」発売中です!!辛酸なめ子の現代社会学定価:1260円(税込)
今年も残すところ2週間となったにもかかわらず、夏休みの日記を平気でUP! あの積年の悩みであった「気になる部分」のあっと驚く解消法って!? 行くも地獄、戻るも地獄の新企画もこっそりスタート! 日記どころかもはや月記ですらない「だらしな」道。お久ぶりでございます!
執筆が遅れております。 申し訳ありませんが、 しばしお待ちください! (掲載原稿は12月15日のものです)
『ツレがうつになりまして。』で人気の漫画家の細川貂々さんと ツレの望月昭さんのところに昨年1月、子どもが産まれました。 望月さんは、うつ病の療養生活のころとは一転、日々が慌しくなってきたのです。 40歳を過ぎて始まった男の子育て業をご覧ください。 ラクガキ的に作曲を始める!?<
短大を卒業した夜、「大人になりたくない」と泣いた。 厳しい社会に放り出されてきちんと生きていけるのか…… 不安と畏れに押しつぶされそうだった。 それから20年。大人になったような、なってないような。 「大人になるということ」はどういうことか、考えます。
ゲッツ板谷氏のウェブサイトに突如、登場し、度肝を抜いた驚異の新人の新連載! 元看護師で、元風俗嬢、両刀遣いで現在マンガ家。 こんな女の生きる道があるのか!? 『こんなアホでも幸せになりたい』の感動が再びよみがえる!
手を繋ぐこと、は、わたしたち女が思っている以上に 男の人には大切なことらしい
108字から成る108篇のショートショートが一冊の本になりました。 著者のせきしろさんとバッファロー吾郎の木村明浩さん、改めまして バッファロー吾郎Aさんに、108字の世界について伺いました。
お笑い会きっての本読み・ピースの又吉さんが、 尾崎放哉、太宰治、江戸川乱歩などの作品紹介を 通して自身を綴る「第二図書係補佐」が出版されました。 早速ベストセラーとなっている本書の刊行を記念して、 又吉さんにインタビューをしました!
壮大なスケールで二つの組織がぶつかり合い、 十代の殺し屋たちが血で血を洗う死闘を繰り広げる! ……そんなリアルで衝撃的な展開で絶賛刊行中の 文庫シリーズ「ほたるの群れ」。 ──でも、そんな彼らも普段はしがない中学生。 本編であまり描かれることのない、 凄絶な物語の裏に流れる緩やかな「日常」を描く、 前代未聞の四コママンガ、まさかの連載開始!
幻冬舎ウェブマガジンの人気連載「メモリークエスト」 の高野秀行さん(辺境作家)をして、 「こんな女の人、見たことないよ!」と言わしめた名須川ミサコさん。 異常なまでの好奇心が嵩じて、世界約50カ国を放浪。 各国に生息する”どうしようもないけど愛すべき”おやぢ達に 求愛されたり、振り回されたり、追いかけ回されたり……。 ※おやぢ:世間の常識とは一線を画す、おバカでキュートな中高年男性。 嵐を呼ぶオンナ・名須川さんは、 飛行機に乗るだけなのに、 こんなに面白いことになってしまうのです。
執筆が遅れております。 申し訳ありませんが、 しばしお待ちください!
新しい年がはじまりました。 今年も、サッカーに買い物に邁進します。 みなさんにとって、素晴らしい一年になりますように。
「あった→ない」を経て、やはりあった歌のコーナーに、 新キャラのニョロ坊、座談会で名前が出たなんきんさんもまさかの再登場。 ほぼゼロに近い状態からスタートした企画だったけど、 回を重ねるごとに少しずつデータが蓄積されていく。 前編の最初では、冷静に話をしていたはずの川瀬さんが、 無邪気に絵を描きはじめたり、立ち上がってポーズを取っていた。 「『パックンたまご!』のまゆみちゃん」に戻っている! 収録でのエピソードは? 現在のお仕事は? 引き続き宇宙船に乗って聞いてみた。
自分自身のことでご相談です。 2003年からメルボルンで生活し、 結婚を機に永住権を取得しました。 ですが、昨年の震災あたりから、 一旦帰国して生活を立て直したいと思うようになりました。 このタイミングで帰国して職が見つかるか不安です。 アドバイスをお願いいたします。 松村さんに占ってほしいご相談、引き続き24時間受付中です。<
井上荒野『だれかの木琴』
ともちゃん、まゆちゃん、めいちゃん、3人の長い時間の物語。 (第一話は、GINGER L.05に掲載されています。)
次号更新は2月1日号の予定です。 楽しみにお待ちください! (掲載原稿は、12月15日号のものです)
今日も誰にもときめかなかった……。 「モテ」とは対極の人生を歩んできた非モテ女子のめい子。 念願の二人用のソファーを手に入れるも、シート隣りにぽっかり 空いた穴が、何となく切ないこの頃。 26歳、恋も彼氏もまだ遠い。 迷走するアラサー女子に明日はあるのか? 一部女子から絶大な共感と支持を得た『くすぶれ!モテない系』 の著者による超人気連載コミック、ついにクライマックス!! ※16話は次号(2月1日更新)での掲載となります。
一国を揺るがす女子力を身に着けたい……! 傾国の美女と謳われた歴史上の女たちは、 その美貌のみならず、巧みな話術や技芸で要人を魅了し、 時には魔術さえ操り、影で国を動かしたと言われています。 そんな傾国女子たちに学び、ひとり頑張る謎の平和活動家・安全ちゃんの孤軍奮闘記!
Webマガジン幻冬舎の大人気連載 「毎日が大河」が単行本になります! 発売は12月23日。 人気脚本家の毎日は、 大河ドラマより波瀾万丈!
田渕久美子著『毎日が大河』
Webマガジン幻冬舎の 人気連載「高山ふとんシネマ」が 書き下ろしを加え本になりました!
郊外の古びたニュータウン、カミシンデン。 時間と空間がねじれたこの村では、 彼方此方に“もうひとつの世界”が出没する。 虚実が交錯する不思議な5つの物語を、集中連載。 宮田珠己、初の小説!
「文芸あねもね」発売記念の本連載も今回で最終回です。 そのかなしい疑問は、ズバリ「30歳限界説」は本当にあるのか? 問題です。 タレントでもない、女子アナでもない、市井の女子に 「30歳」という年齢はいかに降りかかるのでしょうか──。
東京在住のキャットシッター・南里秀子が和歌山の 古民家に一目惚れ! 「ついに見つけてしまった、私の古民家、うふ、うふ」 運命の出会いに心ときめかせる日々もつかの間、 築200年の古民家は、そう簡単に道を開いてはくれない のであった……。試されるは、己の信念? 次々にふりかかる幾多の試練を乗り越えて、 理想の家を完成させられるのか!? 現在進行形! 古民家再生(ときどき、猫)エッセイ。
※今回で連載を終了させていただきます。 ご愛読いただき、誠にありがとうございました。
五年ぶりにお料理絵日記を再開することになりました。 この五年のあいだにわたしは出産を経験し、今子育ての真っ最中。 住まいも東京から三浦半島のつけ根あたりの海辺にうつしました。 前回までの日記とはまた生活もガラリとかわり、食卓の様子も変化しています。 そんな日々をまたつらつらと書いていこうと思いますので、 どうぞおつきあいくださいませ。
長いあいだのご愛読ありがとうございました。 これから単行本化の作業に入ります。 発売を楽しみにお待ちください。
曲を配信し、収益の全額を故郷の福島に寄付することを宣言した、 福島県民による伝説的ユニット「猪苗代湖ズ」。 震災被害に揺れる故郷のために立ち上がった4人の男に敬意を払い、 彼らの活動を告知させていただきます!
アミ日記は最終回を迎えましたが、過去の日記はこちらで読む事ができます。 また、最近のアミの動向は、オフィシャルブログ KYANOS-BLUEをチェックして下さい!
連載終了のコンテンツは、 取りまとめる作業をただ今進行中です。 体制が整い次第、 コーナーを開設いたしますので、 しばしお待ちください!