誕生日の前後は運気が下がると申しますが、去年の日記とか見るとそんな感じで、今年も仕事の問題が次々と発生し、そこへきて誕生日当日に「結婚しない」と宣言する本を書きませんか?という企画のメールが届いたのにちょっと落ち込んだりしました。さらに、いつもTwitterで「あなたの人生は悪夢そのもの」とか心ないことばかり書いてくる知らない男性がいて、先日は「精神病院行った方がいいですよ」とか言ってきてもうムリだと思い、めったにしないblockをさせていただいたのですが、夜寝てたら、念を飛ばされたのか、その男性のアイコンの顔が出てきて「お前は幸せになれない!」と呪いの言葉をかけられ、さらにダメージが。インターネットって怖いですね。でもそもそも幸せってなんでしょう。幸せを外側に求めず、自分の内側に見いだしていきたいです。
 ダウナーモードを引きずりつつ、日本橋で開催された金魚のイベントへ。「アートアクアリウム展」というイベントで9/24まで日本橋三井ホールで開催しています。遊郭をイメージした水槽に多数の金魚が泳いでいたり、背景のモニターの日本庭園の映像の前に金魚が泳いでいたり、片岡鶴太郎の金魚絵コーナーがあったり、どうやって色を着けたのか青や緑や黄色の金魚が泳ぐ水槽があったり、意外と見応えありました。BGMは尺八とクラブ風サウンドをリミックスした感じだったり、おしゃれです。すごい混んでいて、金魚の臭いが漂っていました。こんな皆金魚大好きだったとは。イルカのスピリット、ヌルランが「金魚は泳ぐとき、尻尾でバランスを取ってるんだね」と言ってる気がしました。水槽から万華鏡をのぞいたら金魚の体が万華鏡の中でファンタジックに見えるという装置もありました。万華鏡で女体とか見たら楽しそうです。
 最近、蚊と会話できた気がしたり、動物と話せそうな気がしているのですが(こんなことを書くから、知らない人に精神科を勧められるんですね)、金魚ともテレパシーを試みました。まだ子どもの金魚と目が合ったのですが、その子は「早く大人になって交尾するのが楽しみ♪」と言ってるような気がしました。

金魚ヒーリング

 これがその金魚の写真です。いいメスgetできるといいですね。

お知らせ

9月3日よりFacebook「どっちが観たい!?TSUTAYAエンタメバトル」に参加しています
何卒よろしくおねがいいいたします


 景気付けに帝国劇場DREAM BOYS(略称ドリボ)を女ひとりで観に行きました。亀梨の アゴのラインは 神ですね(五七五)。フライングして真上で回転する亀梨の汗を浴びてDNAがアクティベーション。休憩時間、フライングする亀梨と一緒に降り注いだ紙吹雪を拾っている女子高生がいて、そこまでする?と思っていたのが、公演の最後には自分も拾っていました。現実世界の男性はなんでフライングしてくれないんだろう……。幽体離脱くらいはしてくれるかもしれないけど、せっかくなら回転もしてほしい。
 そんなことを脈絡なく思いながらも、ここ最近のダウナー気味の精神状態がなかなか上がらず、たまに意識が飛びそうになる瞬間があって、そんな時に見えたビジョンです。

赤血球の妖怪みたいなものが、まぶたの奥の暗闇から現れました。何だったのでしょう。

最近の幻覚

 そして最近は、六本木のクラブで、飲食業を営む男性が目出し帽をかぶった10人組にバットで撲殺された、という恐ろしいニュースを見てから、いろいろ検索しすぎて、さらにダークな方向にいってしまったようです。気付いたら六本木のシャブ利権について検索したりして、「冷物卸売」「菱と住の間で揺れる男」「半グレ」「懲役上等」といった、かなり波動の低い、アセンションから遠ざかる単語を頭にインプットしてしまいました。そして体調が悪くなり意識が遠のいてきて、しばらく横になったのですが、目を開けた時、壁のところに浮かんでいたのが、図の下のひも状物体です。縄文人のメッセージか何かでしょうか……。単に飛蚊症という説も……。
 幻覚を見がちですが、私は何もやってません。


 金曜日、仕事の打ち上げで雑談中、女性漫画家Kさんが殺人事件に異様に詳しく、目を輝かせながら、未解決の殺人事件や最近のセレブ家庭内殺人について語っていました。東電OL殺人事件や、妊婦のお腹に電話が入っていた猟奇殺人、不倫相手の子を殺した女性の話など……。滋賀県で幼稚園児が刺殺された事件では、容疑者が「刺したのは砂人形」と言った話など、ディテールにもくわしいです。動画サイトで首を切られる映像を見たというKさんの話に、Oさんまでが「日本の拷問にはもっとひどい首切りの方法がありますよ」と加わり、日本家屋の料理店の一角に、不穏な空気が漂いました。さらに新聞社の人が「子どものころよくカエルにバクチクを仕掛けて……」と無慈悲な行為をカミングアウト。「猫を殺すよりはマシ」とフォローされていましたが……。

殺人談義

殺害トーク中。テーブルにうつった影が怖い……

 そんな話題の次の日、起きたら首が痛くて動きません。首切りの話題にスピリチュアル的に影響されてしまったのでしょうか……。なのでマッサージに行ってなんとかしようと思いました。中国系のマッサージ店で、メニューに「カッピング」というものがあったので、なんとなく血行が良くなりそうな気がして、そちらをオーダー。顔のところに丸い穴が開いたベッドにうつ伏せで寝ていたら、たくさんのガラスの器を持った女性が入ってきました。その器を背中や肩に吸着させ、内部を真空状態にして肌を吸い上げることで、よどんだ血流の流れを良くしたり、老廃物を排出したり、自律神経を整える効果があるそうです。しかし、カポッと何かが吸い付き、次の瞬間強烈な痛みに襲われました。関東連合に背中にヤキを入れられているというか、ねじ上げられている感じです。それが背中10カ所くらいに行われ、痛いまま10分以上放置。あまりの痛みに、顔を入れる穴に顔を埋め込みすぎて、アゴまで痛くなってきました。「大丈夫ですか?」とスタッフの女性が聞いてきて「痛いです……」と訴えたのですが、そのまま放置され、どうやら中国の方であまり通じてないようでした。
 前日に拷問の話題で盛り上がった因果応報で、自分が拷問のような状態になるとは……。しかも自らオーダーしたので自業自得すぎます。中国語で「痛い」と「やめてください」を調べてくれば良かったと後悔しながら横たわり(あとで調べたら「痛い」は「 tong」、「やめてください」は「zhu shou」でした)、痛すぎて笑いさえ出てきて極限状態になっていました。しかしやっとカッピングを外してもらい、外した肌の部分がしばらく盛り上がっていてキモかったのですが、さらに紫色の跡が背中一面についていました。「この跡の色にはどんな意味があるんですか?」と聞いたら「大丈夫」とただ笑っていて、言語の壁を感じました。帰ってから夜、寝る時に背中を下にするのが痛くて、発熱や倦怠感などに襲われています。でも、全ては自分が招いたこと……。セルフ拷問です。
 施術のあと表参道に行き、肩のところに見えるボルドーの跡が、秋らしい差し色に見えないかなと期待を抱きつつ、ウィンドウショッピング。しかし久しぶりに刺激的な体験をしたので、また痛みを忘れた頃に行ってしまいそうです。


 今、最も危険な街といっても過言ではない六本木で知人Uさんの結婚パーティがありました。バッド撲殺事件で不穏な空気が立ちこめる六本木。しかも開始は21時30分という遅めの時間です。直前までスタバで時間をつぶし、意を決して会場のおしゃれレストランへ。何かヤバいことになったら、カッピングの跡を見せて、病気なんです、と言って逃げようと思っていました。

ミットタウン外国人

ミッドタウン前でオブジェにはまってくつろぐ外国人男性。このくらい体格が良ければ関東連合も怖くないです。

 会場前に行くと、業界人やスタイルの良い美女がたむろしていました。ほとんど知り合いもいない場違いな雰囲気に急に帰りたくなり、知人のNさんを見つけたので「帰ってもいいでしょうか?」という言葉が出てしまいました。Uさんは放送作家なのでテレビ業界のギラギラした勝ち組っぽい方々が多い感じで……。でもいきなり帰ったら感じ悪いので、中に入り、片隅にたたずんでおりました。ガラス一枚隔てた外の世界には関東連合が跋扈している……、かといって室内にても居場所がないです。今さらながら、首や肩にカッピング跡があるので、人に見られないためにはできるだけ壁を背にしなければなりません。知人のPさんに跡を見られ「DVの彼氏でもいるのかと思いました」と言われました。話題の黒田勇樹の奥さんみたいな立ち位置に……。
 乾杯があったり、挨拶があったり、テレビ業界の人は何かあるとすぐ「ホーゥ!!」と叫びます。新婦が美人で目の保養にさせていただきました。トイレから帰ったらグループに別れてのゲームが始まっていて、数分遅れただけなのに人々が肩を抱き合ったりしていて輪に入れない雰囲気に……。ハッピーゲームという名の催しは見学だけして、激辛シューロシアンルーレットやじゃんけん大会も参加せず、結局あまり人と交流できないまま終わりました。
 それにしても驚いたのは、新郎新婦の出会いのきっかけが駅でのナンパだったことです。こうやってちゃんとまともな人と知り合うこともあるんですね……。私なんて街でナンパされるとしても、目つきがコロラド州銃乱射のジェームズ・ホームズ容疑者みたいなイッちゃってる人とかで、ダッシュして逃げるしかないです。自分の身は自分で守らなければ……。


 千代田区の東京国立近代美術館のあたりを歩いていたら、不思議な雲を発見。見た瞬間、アセンション雲だ!という単語がひらめき、あの雲にどうしても乗りたい、そして五次元に行きたかったのですが、行けませんでした。

アセンション雲

上と横は太陽関係の光で、真ん中の雲が神秘的なもやもや感です。

 東京国立近代美術館の庭で「夏の家」というインドの建築会社が設計したおしゃれな東屋を展示していて、実際に中に入って座れたりします。結構な美人が一人で来てスケッチとかしてました。美人の時間の使い方は違いますね……。美人は常に微笑みを浮かべ口角が上がってました。ひとりの時でも一挙一動が美しい……。
 触発されて、善行といっては何ですが、置いてあった他人の缶を捨てました。
 
 その後、新しい製品でもチェックしようかとAppleStoreへ。アメリカ人っぽいおじさんの店員が「楽しい?」とかフレンドリーに話しかけてきました。ちょうど昨日新しいイヤフォンが発売されたとのことで、「昨日入ってきて、すごい音がよくて2800円と安くてびっくりした」と言われ、興味を持ったと言うと、奥から試用品をもってきてくださいました。イヤフォンのケーブルを巻き取るケースが付いていたので「bring together?」「every time?」などとおぼつかない英語で聞いていたら、「日本語で話してください」と言われました。
 最初はあんなにフレンドリーだったのに、なぜか私が英語で話すと不機嫌モードに。でも、「Is this ローンチ yesterday?」と憧れの単語「ローンチ」を発することができて心が満たされました。それに対する彼の答えは「そうそう」でしたが……。
 結局購入し、イヤフォン代にマンツーマン英会話代込みだと思うと安いものです。でも本当に新しいイヤフォンが必要だったかと改めて考えるとわかりません。耳の穴にぴたっとはまる角度は、(想像ですが)Gスポットを探すときみたいにコツがいりますが、音はたしかに良かったです。


怪談中

最も夏らしい思い出をありがとうございました……

 先週、怪談の会に参加しました。作家の方々と、都内の古い旅館の談話室で……。Mさんが電子ろうそくと線香を用意してくださり、部屋の電気を消して、暗い中で話しました。廃病院に肝試しに行ってカルテを勝手に拾って帰ったら病院から「返してください……」と霊界電話がかかってきた話、小伝馬町の電車に現れる顔がおじさん&おばさんの小学生たち、排水溝の髪の毛の不気味な変化、など……暗い中で聞くと怖さ倍増で、空気が重い感じになってきました。隣のWさんが、肘をついた姿勢で手にあごをのせていたのですが、ふとみたらその手が逆手になっていて、一瞬エクソシストの少女の不自然な姿勢がフラッシュバックし、叫びそうになりました。また、おしぼりの入っていた袋のしわが悪霊の顔に見えてきたり、手にレタスがはり付いた感触を霊に触られたと勘違いしたり、脳内で勝手に恐怖の連鎖が……。そしてプチ吐き気までしてきました。
 恐怖を少しでもやわらげるため、後半は怖い話に対して茶化すような突っ込みを入れてしまいました。例えば、「前を歩いていた少女が、突然振り向いたんですが、その時、顔が縦に振り向いたんです……」という話の恐怖の余韻に浸っているところに、「イナバウアーですね!」とか。寒いことばかり言ってしまい、すみませんでした。でもそうでもしないと、周囲から霊圧を感じてどうしようもなかったんです。
 精算の時、電気を付けたら、暗い中でなんとなく食べ続けていたシーザーサラダが、明るくなると結構なまずそうさでした。帰り道迷いかけましたが霊の導きで気付いたら駅に着いていて、電車に間に合って良かったです。


お知らせです。よろしかったらご高覧ください……
ハロマグの人生相談
TSUTAYAエンタメバトル

堀江先生に天皇家の歴史について教えていただいた本
天皇愛」実業之日本社
編集担当の滝広様にも大変お世話になりました。
ありがとうございました。

本と電話

最近入手しましたBlackBerryとwillcomと一緒に撮影してみました。
BlackBerryを使いはじめたら、無敵感でハイになってきました。
調子に乗りそうになったら、沈静化のためにwillcomを使ってます。


 月曜日は、仕事と仕事の合間に時間が空いたのでファッションイベント東京ランウェイに行ってきました。この手の巨大ファッションイベントは客を並ばせるのが当たり前みたいな風潮で、今回もチケットにスタンプを押すための列、さらにチケットを指定席の件と引き換える長蛇の列が炎天下に続いていたので、指定席はあきらめて入場。自由席が空いているだろうと期待して入ったら全部埋まっていたので、結局立ち見しました。
 しかし次々出てくる美女を見ていたらアドレナリンが噴出したのか、立ちっぱなしでも辛さを感じなくなってきました。冨永愛も、塩谷が見ていたら二股をかけたことを後悔するほどかっこよくて、さすがパリコレ出身のオーラが。藤井リナの笑顔にも底知れない深さがありました。こじはるは黒いガーリーなワンピで、バッグからお土産を客席にまいていました。こじはる、トリンドルと、人気絶頂の美女特有の、口を全開にした笑顔がまぶしいです。歓喜が高まり、恍惚となると自然とああいう笑顔になるのでしょうか。顎関節症の私にはとても無理です。「シネ通」の仕事でご一緒したメロディーも色っぽく帰国子女の世慣れ感を漂わせています。そして絶対的な可愛さをキープしているエビちゃんが出てきたときは、あまりの美しさに涙が出てきました……。30代でもぬいぐるみが似合いすぎる邪気のなさ……。あと、知らなかったけど、舞川あいくっていう子は、クッキーとか焼いてそうでいい子っぽいです。 瑛茉ジャスミンも、透明感があって、何よりも名前が可愛すぎです。加藤夏希の顔に一抹の懐かしさを覚えるのは、八代亜紀の面影が浮かぶからでしょうか……。でも、中には私生活乱れてそうなモデルも何人かいました。巨大スクリーンで顔がアップになるのですが、笑顔が不自然に歪んでるとか、目がエロ目とか……。
 しかし周囲の女性客たちは「かわいい〜」と言いながら写真を撮りまくってました。女性は美女が“大好きで大嫌い”、という複雑な感情があるように思います。というか、遠い存在の美女は大好きだけれど、身近な美女は妬んでいるのかもしれません。対して、男性は総じてイケメンを嫌っている気がします。
 トイレに行ったら、女の友情シーンを目撃。急に生理になった子が電話で友達に助けを呼んだらしく、個室のドアの下から生理用品を差し入れてあげていました。これだけ女子だらけだと、誘発してしまうのかもしれません……。

東京大神宮

久しぶりに東京大神宮に行ったら、そこも女子だらけでした。参拝者に無料のお茶のサービスまで……。還元していて素晴らしいです。


 宇宙人と交信しているPさんと会い、帰り道、「人生の目的は?」と聞かれたので、「魂の成長です」と答えたら、「イケてるね〜」と言われました。でもたまにそのことを見失って、服を買いたいとか温泉行きたいとかリンパドレナージュされたいとか、快楽の方に心が動いてしまい、未熟な自分を思い知らされます。

 高次元のイルカのスピリットの話を聞いて心を浄化したくて、蒲田の大田区民ホールに先週行ってきました。蒲田という場所に本当に高次元のスピリットが来てくれるのか一抹の不安を抱きつつ……。
 高次元イルカのスピリット「イルカくん&いるかちゃん」をチャネリングする小田原さん夫妻と、ハワイのヒーラー、ミラ・ローズさんのジョイントチャネリングのイベントでした。「Join our heart, so we can reach heaven...」「Open heart, wider and wider...expecting only good thing.」
 オープンマインドの人の英語って聞き取りやすい気がします。ミラさんのチャネリングによると、もうすぐ地上に天国が訪れるそうです。「Money will change.」とのことで、お金を必要としない世の中になり、戦争もなく平和で、無限で無料のエネルギーが発見され、地球上の人生は喜びとなっていき、自分のハートに従って生き、美しい世界を作っていく……。そのような素晴らしい世界(パラレルワールドでしょうか?)に行くためには、新しい世界を信じなければならないそうです。それを聞いて、ぜひ信じたいと思いながら、お金の価値がなくなるなら、早いところ預金を不動産か金に換金しなければ……と、つい私利私欲に思考が走ってしまいました。なんか、もう、素晴らしい世界には行けない気がしてきました。
 後半はイルカくんのスピリットが小田原さんのところに降りてきて、ミラさんの恋愛事情にツッコミを入れるという楽しい展開に。「How old is he?」と、英語もしゃべれるイルカくん。なんと年齢不詳のミラさんは60代で20歳年下の彼氏がいるそうです。オノ・ヨーコ先生級の谷間に目が吸い寄せられました。
 そしてイルカくんの愛についての深い話で、泣く人も続出。「がまんするのは苦しいよね。本当はあの人に合わせるのはイヤだったの。よくがまんしたね、って自分に言ってあげてください」「いつでも一番は自分だから。好きな人や先生を一番にしないで。自分が淋しくなっちゃう」。隣の人がうなずきまくって椅子が揺れていました。
 「死にたいと思ってもいいよ。でも、死なないで。」という言葉が心の琴線に触れました。イルカくんは本当に良いこと言いますね。改めて次元の差を見せつけられました。私の守護イルカ霊、ヌルランは寡黙だけど、たまにホメてくれる声が聞こえます。孤独に働いているので励まされます。幻聴では……ないと思います。

イルカパン

 NMB48劇場に取材に行った時、近くの駅のパン屋で見つけたイルカのパン。中にクリームが詰まっていました。